2008年11月07日

社内という枠組みを超えることがビジネスマンの付加価値を高める


前回、新しいメルマガのことをお伝えしましたが、マが抜けたことに、それを紹介するアドレスを書き忘れてしまいました。恥ずかしいかぎりです。

そこで、改めて以下に書かせていただきますので、ご覧いただければ幸いです。

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出版塾通信〜出版に関する「なんでもあり」メルマガ】
http://www.mag2.com/m/0000275157.html

出版塾通信〜出版に関する「なんでもあり」メルマガ

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では、前回の続きです。

プロ野球の世界に目を転じると、
イチロー選手や松井選手がメジャーリーグで活躍しています。

従来は、日本のプロ野球という枠組みの中で成功すれば、
それで十分でした。

しかし、メジャーへの道が開かれた現在では、
日本のプロ野球という枠組みを超えて、
海を渡ってプレーしたほうが、
選手としての付加価値を高めることができます。

それと同じように、
今や社内という枠組みを超えて、
広く社外に向かって情報を発信することによって、
その人の付加価値が高まる時代となりました。

そして、本を出版することは、
まぎれもなく社外に情報を発信する手段なのです。


【お知らせ】その1
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      こんなセミナーを待っていた

全国の書店に並ぶような本格的な出版(企画出版)
を目指す方のための特別セミナー
(自費出版や共同出版をするためのセミナーではありません)

<セミナーのタイトル>
 メジャーの出版を実現するための「企画書」作成セミナー
  〜企画書の作成から出版社へのアプローチまで〜

<セミナーの内容>
 事前に企画の内容をお聞きしたうえで、
セミナー当日(正味6時間)に
出版社に強くアピールできる企画書を作成します。
 そして後日、出版社へのアプローチもサポートします

講師
畑田洋行(出版塾主宰)

<セミナーの特徴>
1 知識を一方的に伝えるセミナーではありません。
  講師がつきっきりで企画書作成のサポートをして、
  その日のうちに完成させてしまいます。
  (あとは翌日、出版社に企画書を送るだけです)
2 少人数制で、参加者に密着した内容の濃いサポートをします。
3 参加者の企画にマッチした出版社リストを提供します。
4 万が一、企画が採用されなかったら、講師が個人的に
  出版社にアプローチして売り込みます。

<対象者>
 ビジネス、実用、自己啓発などノンフィクションの分野で、
 本にしたい企画をおもちの方。
 (小説、エッセイ、詩歌などの文芸ものは対象外です)

<定員>
3名から5名

<参加費>
105,000円(消費税込み)

<日時>
 以下の2回を予定しています。ご都合のよい日をお選びください。
 11月22日(土)10:00〜17:00
 11月29日(土)10:00〜17:00
 いずれのセミナーでも、軽い昼食を用意させていただきます。

<場所>
 東京都新宿区西新宿7−5−9 オークウッドアパートメンツ新宿
(新宿駅西口より大久保駅方面に歩いて約5分)

<お問い合わせ先>
出版塾 畑田洋行
h.hatada@xa.ejnet.ne.jp

<講師プロフィール>
畑田 洋行(はただ ひろゆき) 出版塾主宰
1958年生まれ。資格スクールの講師などを経て独立。
ビジネス書や自己啓発書の原稿を出版社に持ち込み、
立て続けに出版をはたす。
現在はその経験を生かして、ビジネス書や自己啓発書・実用書等の
出版をマンツーマンでサポートする通信形式の「出版塾」を主宰。
企画書の作り方や原稿の書き方について、きめ細かな指導を行い、
毎年塾生の75%が出版に成功している。

(著書)
「わかりやすい!」と言われたいなら、こう喋ろう」(毎日新聞社)
「ビジネスマンは、本を書こう」(サンマーク出版)
「ビジネス書を書いて出版する法」(同文舘出版)
「ビジネスマンのためのわかりやすい文章の書き方」(実業之日本社)
「自分の企画を本にしよう!」(こう書房)など他6册
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【お知らせ】その2
ムムムムムムムムムムムムムムムムムムムム
【出版マニュアルを作りました】

出版を希望するなら、
まずは出版社の体質を知っておこう

『出版社への対応のしかた』
(PDFファイルで30ページ 3900円)

出版社は著者にこんなことを聞いてくる。
出版社からの質問には、こう答えよう。

お申し込みは以下のアドレスに
「マニュアル希望」のメールをお送りください。

【出版塾 畑田】
h.hatada@xa.ejnet.ne.jp

ムムムムムムムムムムムムムムムムムムムムムムムムムムムムムムムムムムー
【メルマガ「誰でも簡単! How to『出版への道』」】
http://www.mag2.com/m/0000114826.htm
【出版塾通信〜出版に関する「なんでもあり」メルマガ】
http://www.mag2.com/m/0000275157.html
【出版塾塾長の顔写真と出版塾の新聞記事】
http://www.bestmm.jp/kizi.htm
【出版塾】
http://www.hatadaweb.net/
posted by 出版アドバイザー at 13:40| Comment(0) | TrackBack(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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Excerpt: この本はちょっと驚いた。 仕事柄、文書(企画書、報告書、議事録)を大量に書かねば成らないことがあるだが、例文集の類は買う気になれない。 まず、オリジナルの企画書や報告書で例文集は役に立たな...
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